お酢と卵でできた葉活酢

キユーピー醸造がお届けする、
食酢と卵殻から生まれたカルシウム肥料。
食品由来の成分なので環境や人にやさしく
安心してご使用いただけます。
定期的な葉面散布で、
野菜や植物が元気に育ちます。

3つの特徴

作物と効果

レタス・キャベツ等チップバーン軽減
トマト・ピーマン等尻くされ・なり疲れ軽減
タマネギ・ジャガイモ等生育安定
(トルコキキョウ・キク等)葉先枯れ減少
葉活酢(ようかつす)

葉活酢(ようかつす)

バッグインボックス(22㎏/1)

1Lペットボトル(1090g/12)

【原材料】醸造酢、卵殻

【使用例】300倍を目安に希釈して葉面に散布

さらに詳しい説明はこちらから

生産者の声

チップバーンが解消し、8割程度良くなりました。
他社のCa肥料を試すも効果がありませんでしたが、葉活酢は期待通りの結果でした。

葉先枯れが減少しました。
中心部の黒変も減少して良品出荷率が向上しました。

葉先枯れが減少し、収量も増えました。
他社Ca資材との比較で有意差があると判断しました。また、収穫後の傷みの進行が遅くなりました。

尻腐れが減り、正常果の着果数が増えました。pHは正常域で管理できています。
尻腐れ減は評価でき、pH調整できるCa肥料(液体)であれば使い勝手も良いので採用しました。樹勢が後半まで衰えず、収量が増えました。

尻腐れが減りました。草勢維持ができたことが大きいです。収量も大幅にアップしました。
草勢維持ができないと花も実もつかないので生産効率がダウンしてしまいますが、フル回転できたイメージです。

尻腐れ発生が抑えられています。 生育が良くなり、なり疲れにならなくなりました。草勢維持ができています。
大玉であることから効果のあるCa肥料を求めていました。効き目が分かったので今後も使っていきます。

栽培管理で葉柄の弾力がしっかりしてきました。また、節間長が確実に縮まりました。
葉柄の弾力で細胞壁強化ができていると実感し、節間の詰まりで徒長抑制ができていると判断しました。

実のつき方が変わりました。なり疲れがなくなったためだと思われます。
元気な株を維持できたことで良い実がつきました。葉が元気だったため、健全に生育したと判断しました。

生育が安定しました。
可食部の曲がりが減少し、良品出荷率が向上しました。

多雨・高温にもかかわらず、順調に生育しました。
収量も増えました。

縦方向に伸び、根張りが変わりました。泥跳ねを受けにくくなったので収量が上がりました。
収穫が手作業なので少し楽になりました。歩留まりが上がり、収量がアップしました。

葉先枯れが減少しました。
収量が増えました。

花蕾(つぼみの部分で可食部)腐敗が減少しました。
出荷できる株数が増加しました。

育苗が順調に進み、定植後の活着も良くなり、生育が安定しました。
出荷できる株数が増加しました。

近年の猛暑といわれる夏場でも葉先枯れが起こらず、倒伏もなくなりました。
夏場に上質な葉ネギが手に入りにくいため、市場に出荷したところ競りにかかる前に3割増しで買い取ってもらえました。良いものが作れて効果があると判断しました。

生育が安定しました。
出荷できる株数が増加しました。

葉面散布で使用し、生育が安定しました。
収量が増加し、デンプン含量も増える傾向がありました。

収穫時の重量がアップしました。組織がしっかりして葉先枯れがなくなったことで元気に育ちました。
吸収効率が良いと判断しました。葉先枯れや折れが減少し、元気に育ちました。

可食部の割れや変形が減少しました。
良品出荷率が増加しました。

育苗時から栽培後期まで使用したところ、順調に生育しました。
収量が増えました。

収穫時期を早めることができました。
出荷先からの褐変クレームが減少しました。

葉部の生育が安定しました。
2年4作試用しましたが、可食部品位が明らかに向上しました。

葉面散布で使用し、生育が安定しました。
収量が増えました。

葉面散布で使用し、生育が安定しました。
良品歩留まりが向上しました。

多雨・高温期も順調に生育しました。
収量が増えました。

出穂登熟期以降の生育が良くなりました。
米粒が大きくなり、食味が向上しました。

柔らかい品種でしたが表面が硬くなりました。途中から使用しても草勢が良くなることが見られました。
硬くなることでパック詰めが楽になりました。輸送中の傷みに対しても期待できると感じています。

障害発生率が低下(25%→10%未満)し、果肉のしまりが良くなりました。
葉活酢が散布で十分に吸収できていると判断しました。果皮表面の黒斑が減少し、樹勢が良くなりました。

うるみ果が解消しました。約9割減り、果肉硬化となりました。
葉活酢が散布で十分に吸収できていると判断しました。

高温多湿下でも順調に生育しました。
軟熟果が減少しました。

生長点へ良い刺激が与えられました。根・新葉が元気になりました。
樹の若返りが感じられました。今後も使っていきます。

樹が弱っているような感じがしていましたが、散布して翌年から蔓の伸びなどもしっかりし、出荷できる房が多くなりました。
前年までと比較し、秀品率・収量ともに良くなりました。脱粒のみでなく樹そのものの生育が良くなったため採用しました。裂果も減少して良かったです。

新葉が立つ感じがしました。樹が元気になり、果実自体も着果がよく、果面のスレなどの傷が減りました。
樹が元気であることは大切です。また商品になる果実そのものの傷が減ったことは商品価値をあげました。葉活酢を使用する価値があると判断しました。

生育が早く進みました。組織がしっかりしていると感じています。
Ca供給の効率が良いこと、酢の効果で元気に育ったことが良かった点です。

実割れなど不良果が減り、正常に育った玉が多くなりました。
生育が良好であったことと割れが少なくなったことで、葉活酢の効果がはっきり分かったので採用しました。

葉先枯れが激減して、茎の硬化が見られました。
他社Ca資材に比べても結果がはっきりと分かったため採用しました。

葉先枯れがほぼ解消しました。
はっきりと効果が分かりました。シャープな効きが採用した決め手です。

鋏を入れると硬さが分かりますが、確実に硬くなりました。茎がしっかりしていることも感じられます。
冠婚葬祭用なので重厚感も求められ、冷温帯で流通させますが今まで以上に日持ちするようになったと感じました。

試験結果資料

2019年度 日本土壌肥料学会九州支部例会講演要旨(学会発表 2019年11月15日)(101KB) 【トマト】H30年度兵庫県新肥料展示成績書(最終報告)(1.9MB) H29兵庫県南あわじ成績表(タマネギ)(1.2MB) 令和元年展示圃結果カーネーション(96KB)
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